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COFFEE & GALLERY SALON " you " COFFEE ROASTER " in " 自家焙煎珈琲店 国分寺(陽)&青梅(陰) Since 2006
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所用につき

5月27日(土)の営業時間を

16:00からといたします。

ご了承のほど何卒宜しくお願いいたします。







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GWは休まず営業しております。

さて、告知しておりました

上泉秀人氏(国分寺店の珈琲の器は大半が上泉さんのものです)の
箸置き小物の販売でございますが、
昨日上泉氏が新たに素敵な小物たちを持って来て下さいました。

上画像のような特注の金属輪のついた
ペンダントトップをはじめ




染付の器片からカットした箸置きや、アンティークレースの型押しされたもの。




細かい細工の入った匙なども入荷がございます。


まだまだあるのですが、値付けが間に合わず、GW中は
毎日店内に少しずつアップデートしていきます。


特別にご用意しておりましたカップケーキはご好評で
すでにほぼ完売しております。有難うございました。


 
しかし、数量限定ながらレアチーズケーキは毎日作っておりますので
御口にできる機会はまだございます。


特別な物販とレアチーズケーキは、5月3日(水)~7日(日)まで


5月8日(月)は振替休業となります。


何卒宜しくお願いいたします。








 

本年は5月のゴールデンウイーク期間中
国分寺のお店を水曜日木曜日も営業いたします。

5月3日(水)国分寺通常営業いたします。(青梅は休業)
5月4日(木)国分寺通常営業いたします。

代わりにゴールデンウイーク明けの月曜日にお休みを頂く事と致します。

5月8日(月)臨時休業いたします。

5月3日(水)からのGW期間中はレアチーズケーキも復活いたします。


そしてお知らせしていた特別な物販についてでございますが、

ひとつは当店オリジナルで杏仁カップケーキを作って下さっております
ソメイエさんの久々のカップケーキの物販です。

杏仁豆腐のようなお味のする
杏仁カップケーキを筆頭に


ポピーシードの食感が楽しい、香り高い
レモンカップケーキ


そして今回特別に
セミドライイチゴとピスタチオのカップケーキ
お作り頂けることになりました。スペシャルな一品ですね。

いずれも無くなり次第終了です。

そしてもうひとつは

国分寺店にてメインで使用しております器の作家

上泉秀人氏の箸置き小物の販売をいたします。

上画像のようなシノギの磁器に穴が空いているもの。
磁器玉に穴のあいているもの。

紐を通せばアクセサリーとしても使えますし
掛け軸の飾りなどとしても宜しいかと思います。

5月3日の夕方頃というざっくりとした時間帯ではございますが、
上泉秀人氏ご本人もいらっしゃってくださいますので
お話ししながらお品物をお選びいただけます。





画像のような上泉さんの遊び心あふれる作品の数々。
5月3日(水)~7日(日)までお楽しみください。

国分寺のお店が数日前近隣火災の影響を受けました関係で
煙りによる臭気が残り、煤がうっすら積もる状態でした。
復旧はいたしましたが、いまだ匂いがきつく
ご迷惑おかけいたしますが、何卒ご了承のほど
お願いいたします。







 


足元が桜で満開になるのが好きです。

一面が桜の地図を広げたみたいで綺麗ですし、
薄汚れてしまった吹き溜まりは、それはそれで哀愁があります。
水飲み場の蛇口などに数枚はり付いた花弁なども、儚さと懐かしさがありますね。

皆が見上げることの無くなった葉桜も、今なら迄すがすがしく芽吹く緑。

人間味と生と死の混沌さの感じることのできる
幽玄夢幻の一瞬が在るのが好きなのですね。
そういうものはなかなか日常において稀有ですから。

さて、先日お伝えいたしましたとおり4月の臨時休業は以下。


4月25日(火)臨時休業いたします。
4月26日(水)臨時休業いたします。


5月のゴールデンウイークに関しても
営業日の変更がございます。

毎年5月2・3日は青梅大祭が行われ、数万人規模の人出がございます。
交通規制も敷かれます関係で、静寂な営業はおろか焙煎に行くのさえも
難しくなります。

今年は3日が水曜日にあたっておりますので、
通常は青梅営業のところ、これを取りやめ代わりに
国分寺店を営業と致します。
加え、4日は木曜日で定休日なのですが
ゴールデンウイークということで、特別に営業といたします。

5月3日(水)国分寺通常営業いたします。(青梅は休業)
5月4日(木)国分寺通常営業いたします。

代わりにゴールデンウイーク明けの月曜日にお休みを頂く事と致します。

5月8日(月)臨時休業いたします。

ゴールデンウイークは封印しておりましたレアチーズケーキを復活させます。
*無くなり次第終了。

なお、少量ですが特別な物販も考えておりますので
後日お知らせいたします。




桜ばかりに心がゆきがちですが、
お隣りさんの訪問介護「ことり」さんhttp://kotori-kaigo.blogspot.jp/
の前にあるジューンベリーの木も可憐な白い花をつけております。
こちらも緑がちになりはじめていますが
まだふんわりとした白さを愛でられます。

名のとおり6月に実をつけるとそれを小鳥たちがついばみに来て
賑やかです。

ジューンベリーの花言葉は「穏やかな笑顔」
ジューンベリーの効能は老化予防。

いつも穏やかな笑顔で介護に取り組むことりさんにぴったりの木ですね。

相変わらずことりさんのブログは書籍化したほうが良いのではないかと思うほど
ハッとする素晴らしい内容ですので、ぜひ覗いてみてください。










寒いと思っていたら、汗をかくほどの暑さです。
今だとばかり桜も満開ですね。

花に酔うのはいいですが、酒に酔うのは
ほどほどがいいですね。


さて、4月はいろいろとお休みが多めとなります。


4月10日(月)諸事情につき休業となります。

4月25日(火)臨時休業いたします。
4月26日(水)臨時休業いたします。


その他、修繕工事などでお休みが追加されるかもしれませんので
その場合はこちらに追記させていただきます。

何卒ご了承のほど宜しくお願いいたします。





 


春です。のわりに寒いですが、
ぼちぼち桜も目覚めはじめているようです。

当店のしろあん羊羹も、わらび餅風を終え、桜餅風に移行しております。

桜の葉の塩漬けの粉砕しましたものをあんに練り込み
桜色は、お味的にも相性の宜しいドライ苺でほのかに色付けしてございます。
上に乗っておりますのは桜の花弁でございます。

今時期はほうじ茶ラテも上に桜の花弁が浮かんでおりますので、
春の桜祭りでご注文くださっても華やかかもしれませんね。
お茶と桜餅との相性も抜群です。

もちろんドリップとの相性も宜しいように
ベリー感はセーブしておりますので食べ合わせはご安心ください。

桜が散るころまでは「桜のしろあん羊羹」がございます。





もうひとつお知らせでございます。

絶賛シール貼り中のこちらは
卸し先様の「シンボパン」さんhttp://www.shinbopan.com/
立川伊勢丹ご出店に合わせまして
デザインから特別に仕立てました

「シンボ珈琲豆 ビターブレンド」です。

パンに合うようにほっこり苦め。

シンボパンさんに卸しておりますメキシコ マヤビニック深煎りと
パプアニューギニア マウントハーゲンの中煎りのブレンドでございます。

モーニングコーヒーとパン。最高ですね。
お日和が宜しければ、立川ですと昭和記念公園なんかで
水筒に珈琲を入れて、あるいはフレンチプレスでその場で淹れて
ベンチで座ってパンを食べると美味しいですよ。
私たちはよくそうして珈琲パン祭りを楽しんでおります。

4月5日(水)から一週間ほどご出店があるそうですので、
詳しくはシンボパンさんのHP、店頭等でご確認ください。

そこかしこで春を満喫して
お話しに花を咲かせてください。






























あ、この人知ってるゾ。

国立から岡山の牛窓へお店を移転開業された
「匙屋」http://sajiyainfo.exblog.jp/さんだ。
あつし兄さん、姿勢がいいなぁ~。
私が普段使っているオリジナルコーヒーメジャーカップを
作ってくださっているのです。
お元気そうで良かった。






ん?この人たちも知ってるゾ。

マスミツさんにセトさんにワクくんだ。
国分寺から山梨の北杜にお引越しされたのです。
去年はこの場所にお呼びくださり
オリジナル焙煎機で手回し焙煎をさせていただきましたねぇ。
このご本の中ではセトキョウコさんhttp://kyococco.blog110.fc2.com/
ストックフード「菜と果」に
スポットを当てていますね。




お!この髭のおっさんも知ってるゾ。

・・・誰だっけ?
私だ。

このたび「nicethings.」http://nicethings.jp/magazine/という雑誌に
ご掲載いただきました。
この号のサブタイトルは

「人生の持ち物」

いいフレーズですね。
人生には、どんなモノを持っていればよいのでしょうかね?
要らないものばかり持ってしまっているような
要らないものなどひとつもないような・・・

他にも国立の「LET ' EM IN」さんhttp://letemin.jp/shopping/なんかも
載っていたり
なかなかこれだけ知ってる人だらけのご本に
載せていただける機会はなかったので嬉しいですね。

当店はnicethingsさんの巻末付近定番企画ページでご紹介いただいております。
これまであまり取り上げられることのなかった私が一番好きだった飲みものが
書かれていたり、今までにない切り口の文章は斬新でしたね。
ココっ?みたいな(笑)。

いつもはファッション誌のカメラマンをしているという方に
撮っていただけましたので
私もいつもよりかっこよさ三倍増しで写せてもらえて、有り難いです。

全130ページの分厚く贅沢な情報量にも関わらず
本体価格741円というお安さ。紙もの雑誌も頑張ってますね~。


とにかく
命と、心は棄てない
人生でありましょう。


*取材してくださった編集の三人さま
楽しい時間と記事をどうも有難うございました。










 



「クロモリ」と言いますと自転車好きにはお馴染みの用語でございます。
フレームなどの鉄素材を短縮した呼称でして

クロムとモリブデン鋼のことでございます。

とてもしなりがあって疲れにくく、見た目に細く美しく、
強く長持ちする素材です。

黒蜜の成分にも、
血糖コントロールにかかせぬインスリンの分泌ミネラルとして、クロムが。
銅、糖、脂質分解のデトックス効果と、貧血予防にはかかせぬ、モリブデンが。
美肌美髪に作用するビタミン類も含まれていたりいたします。

いっぽうきなこには

大豆イソフラボンが含まれておりまして
骨粗しょう症や老化防止、更年期障害予防のポリフェノールとして機能し
女性ホルモンと似た働きをしてくれるようです。
ビタミンミネラル群も含み不溶性食物繊維やサポニンを多く含みますので
美肌便秘高血圧予防にもつながります。


黒蜜ときなこ。

いいことずくしではありませんか!

しかし、なんでも良いからといって過剰に撮り過ぎますと逆効果でございます。

黒蜜は糖ですので、それ相応のカロリーがございます。
きなこも、もとは大豆。タンパク質を含みますし、
一日あたりの大豆イソフラボン摂取量には70~75gの上限目安がございます。
長期を通し相当摂らない限りは健康に害はない量らしいですけどもね。

自転車の素材のクロモリも鉄ですので重量がございますし、
濡れれば錆ます。

何事もバランスをとって加減と適切なお手入れを欠かさず行なってこそ
健康的美しさである錆ない身体は持続するのでしょうね。

さて、当店の季節のしろあん羊羹。

先週から画像の新作、

「きなこと黒蜜のしろあん羊羹」に変わっております。

健康的かつ適量で、美味しい。

美味しいという字は美しい味。美しさも含まれておりますね。


珈琲にも良質のポリフェノールとデトックス効果がございます。
当店ですとスタンダード品で使用珈琲豆量で
他店比約三倍の摂取量になってしまいますが(苦笑)
健康とお財布の中身を害するほどの量ではございませんのでご安心ください。

しろあん羊羹と珈琲で、
乾燥しやすい現代の
心と体に潤いと安らぎを。


当店の美味しさは常に

致死量を

目指しておりますので

ねじまき雲中毒にはご注意ください。




 

あまりこちらのブログでご紹介できておりませんが、
いくつかの書籍にて当店のことを扱っていただいております。
有難いことでございます。

一昨年くらいから、ご掲載くださった書籍諸々のご紹介を
出来ずにおりました。

いろいろとタイミングが掴めなかったり、
なんだかんだとございましたものですから。

せっかく機会をくださった編集・ライター方々、
大変失礼をいたしております。

書籍に限らず数件ネット媒体での取材も受けさせていただきました。
個人のブログや当店に思い入れご厚意あってのネット媒体でしたら
概ね大歓迎で載せていただいておりますが、
ご縁もなく、簡易なネット・SNS等の取材ご依頼におかれましては
大変恐縮ながら、特殊なお店の性質上お断りをさせていただいております。
マスに乗れぬ門戸の狭きお店で申し訳ございません。

地域誌、東京新聞、お世話になっております川口葉子さま関連など。
「日常を旅する」などのローカルな誌上にも取り上げていただけましたことは
嬉しいことでございます。







現在発売中「OZmagazine」2月号。http://www.ozmall.co.jp/ozmagazine/
テーマは「ひとり東京さんぽ」

こちらに青梅店の様子を
掲載いただいております。
大変ていねいな取材と撮影には学ぶところが多く、背筋ののびる思いでございます。

巻頭、オズマガジン編集長の一年の決意表明めいたお題にも

「日常をていねいに」とあります。

スタッフの一人一人にまでその姿勢は行き届いているようです。
もうひとつ、私が常日頃口癖のように言う言葉に、

「丁寧にということくらいしかできません」

というのがあるのですが、
編集長の紡いだお言葉の中にも

「いつも通りていねいに、ということくらいでしょうか」

という一文がありまして、思わずうんうんと頷いてしまいました。
いつもハッとさせてくださる、いい文章です。

いい文章と言いましたら、巻末近くに特集を組んでくださった
当店の記事。
活版でこそ無いものの、紙の上の字が活きています。
その中で当店を活かしてくださっているのが伝わって参ります。
これを活字と言うのでしょうね。

まるで老舗のような重厚な佇まいでもって写してくださった村上さま
ていねいに当店の日常を記してくださった須藤さま
有難うございました。

どうぞ皆様も、書店コンビニなどでご購入のうえご覧ください。


そして、日常つながりでご紹介。

先に述べました書籍「日常を旅する」http://nichitabi.net/

エリアマガジン「ののわ」をもとに
2015年末、武蔵野地域の魅力を練り上げ一冊にまとめ上げ
出版されました。

こちらの編集・ライターさんは
取材の枠を越え日常で、または取材の合間にも
地域を歩きなれた靴で、まさに足しげく当店に顔を出してくださいました。

お店とは場であり点です。
なかなかそこを動くことはかなわないのですが、
こうして文字で繋ぎ、取材限りではなし足で通いしてくださることで、
場と人と土地とが線と面となり「日常」というものが出来上がるのだなぁと
そのひょっこりとした笑顔を拝顔する度
有難く、嬉しく思いました。

最後に、

書き手であり歩き手であった

萩原百合さん、

いつも本当に
有難うございました。


良い旅を





いたしましょう。












2017年、明けました。本年も宜しくお願いいたします。

ねじまき雲は年末年始も毎年変わらず通常通りの営業でございます。
今年は正月飾りなどはしないということになりましたので
特別な内装にはなっておりません。普段通りです。

しかしその代わり、新年最初のお菓子として、
昨年末青梅で大変ご好評いただきましたスコーンを
三が日にお出し出来る運びとなりました。

当店のエスプレッソ担当くるぶしの作なのですが、
どんなに美味しく焼けようが、元来自分のためにしか焼き菓子を焼かず、
他人様にお出しするレベルではないので恥ずかしいと言うところを
後生だからと願い倒して承諾を得ていた次第だったのですが、
これがなんと、大好評。

「持ち帰れないのですか?」
とか
「もう一皿頼んでもいいでしょうか?」

「こんな美味しいのにもう出さないなんて罪」
など。
仕舞いには
「私はイギリスにいたことがあってスコーンを食べ歩きましたが、
間違いなく今までで5本の指に入る美味しさです!
当時近くにこんなスコーンを出すティールームがあったら
毎日通ったのに!!なんでもう焼かないの~!!!」
とまで。
お世辞かそうでないかは定かではありませんが
数々の嬉しいお声を頂きました。

そのお声を漏らさず当人に伝えしましたところ、
どうやらやる気になってくれたようなのです。

しかも、今回は更にグレードアップ。

プレーンタイプは贅沢にも発酵バターのみを使用し制作するほど
熱を入れてくれています。

内容としましては

ねじまき雲特製スコーン二種盛りです。

全粒粉を使用し発酵バターで焼き上げたコクのあるもっちりさくさくプレーンと
きなこと大納言を練り込んだしっとりほくほく香り豊かな和スコーン。

そのまま頬張るも良し。ホイップクリームをスクープして食べるも良し。
珈琲には最適なお供です。

*テイクアウトはございません。

業務用オーブンなど無いため数量もあまり作れず
期間も1月1日~3日と限定的となってしまっておりますが、
この機会にお試しください。

どこかにいいオーブンが落ちてたら貰いに行きますので教えてください(笑)。



 




イベント「ここにいるしあわせ」

無事終了いたしました。

まるで走馬燈のように、
懐かしい方々にも、国分寺でお世話になっております方々にも
ご挨拶できました。
皆さまからご愛顧いただいたこの10年間を噛みしめながら
ねじまき雲のホームでご一緒にしあわせな時を迎えられましたこと、
感謝しております。

そして出張料理くださった昵懇さんと、テディベア製作20周年の外間さん。
胸をお貸し下さり本当に有難うございました。

さて、本日からは通常営業に戻りますが、
一応年末年始の予定をここに記しておきます。
ご確認のほど宜しくお願いいたします。



12月30日(金)通常営業いたします。
12月31日(土)通常営業いたします。

2017年

1月1日(日)通常営業いたします。
1月2日(月)通常営業いたします。
1月3日(火)通常営業いたします。
1月4日(水)青梅店は焙煎のみで、臨時休業です。
1月5日(木)定休日
1月6日(金)通常営業いたします。
1月7日(土)通常営業いたします。

1月11日(水)青梅店は焙煎のみで、臨時休業です。



基本的に国分寺店は通常営業でございますが、
青梅店は焙煎のみで、営業開始は18日(水)の予定です。

その他休業がございます場合はこちらに追記いたします。

なお、年末年始は業者がお正月休みのため
在庫限りの営業となります。
諸々欠品する場合がございます。
ご了承ください。

スイーツは少量レアチーズケーキなどをご用意する予定でございます。
いずれも無くなり次第終了となります。
合わせてご了承のほどお願いいたします。


本年も大変お世話になりました。
カタチでは計れぬ、しあわせのかたちを
何時も共有してくださいますこと
有難うございます。


では、皆様

よいおとしを。




 


卸し先さまの「ちゃんちき堂」さん。

ファンも沢山いらっしゃって、もうご存知のかたも多いかと思いますが、
青梅でリアカーを引きながらふんわりシフォンを売り歩いておられます。
そのほかにも秘密の工場でも販売があったりします。

通常のシフォンケーキのラインナップには
当店のマンデリンを入れ込んで焼き上げてくださった
マンデリンシフォンがあるのですが、

クリスマスにはいつもの二倍量のマンデリン粉を
当店にて微細粉砕した特別なシフォンを焼いていただいております。
最早シフォンと言うのがはばかられるほどの
しっとりとろける口どけにガッツリとした珈琲香。
ケーキを作る過程でも、あまりの珈琲量に生地の形成が困難なほどだそうです。

今年はちゃんちき堂さんにお声かけいただき
更に、シフォンに練り込んでおります珈琲豆

「マンデリン ビンタンリマ100g」を

特別に描き下ろしたイラストを貼ったクリスマスパッケージに入れ
クリススマスシフォンケーキとセットで
数量限定豆売り通販をさせていただくことになりました。

セット価格は税込¥3800です。

普段ケーキをお召し上がりの方も、
それに使われている珈琲をお飲みいただいて
一緒に味わう機会はそうは無かったかと思います。
当店でも豆売りでは積極的にお売りする豆ではなく希少な機会ですが、
クリスマス限定シフォンとの組み合わせを楽しめる
なんと素敵な企画。

詳しくは「ちゃんちき堂」さんHPhttp://www.chanchikido.jp/

通販ページhttp://chanchikido.easy-myshop.jp/をご参照くださいね。


なかなか私がこういうことをするのは稀なのですが、
信頼関係を築ける方と、意味のある内容ですので
これは嬉しいことです。
ちゃんちき堂さん有難うございます。
いや~久々にほっこりしたイラストを描かせていただいて
難しくも楽しかったです。お楽しみに~





 


魂の色は皆ちがう。


魂のカタチも大きさも


ただヒトツだけの、その人だけの輝き。


ヒトカケの

ティアドロップのような魂魄は

波に洗われ、浜辺に届く。

そこを人は

魂の砂浜と呼んだ。

手放した

あなたの魂は

どれですか?



「パララン山脈の向こうに」

お待たせいたしました。
前回ご好評ですぐに売り切れましたパラサンペンダントヘッドが
追加納品されました。

今回もすべてパラサンならではの一点もの。
石の形に合わせ造形された爪や蔦をイメージさせる留め金部分も
ファンタジックで見ていて飽きません。

前回品と同じく天然のカットが美しいフローライトをはじめ
紫色が角度によって濃さが変わって見えるアメジスト。
太陽のような明るさを内に秘めたシトリントパーズ。
総てパワーストーンとしても人気のある面々ですね。

いずれも一点もののうえ
アメジストとシトリントパーズに関しましては
貴重なストックの放出だそうですので、今後同じものは
手に入らないそうです。
画像ではお伝えし切れぬ輝きを是非手に取ってご覧になりに
いらっしゃってください。

*今年、国分寺店の営業は残すところあと僅かです。
全10点あまりのため売り切れの場合もございますが、
ものとは出逢いでございますので、ご了承ください。



 
早朝の武蔵国分寺公園は、
スターウォーズに出てくる森の月エンドアのように霧蒸している。


まるで目覚まし時計のアラームみたいなカネタタキの電子音に
ツクツクボウシのテクノラップが交差して妙に可笑しい草むらには、
蒸した霧のせいでキンモクセイの香りがいっぱいに匂いたっている。

夏みたいな秋の朝も、たまにはいいかもしれないなと思う。


さて、
サマータイム後3週にわたって続けて参りました解放シリーズ。

いよいよ4週目、フォースにて完結となります。
さて、最後は何を解放するかと申しますと、

珈琲豆です。

いままで当店におきましてはストレートのみ豆の
販売がございました。
しかも基本的には在庫から余裕がある時のみお分けするスタイル。
ブレンド豆を販売しますときは
イベントの時のオリジナル単発もののみ。

ハウスブレンドに力を入れてきたわりには
ブレンド売りには消極的でした。

〇比率の難しさ。

〇一杯あたりの比率の狂いからくる味のブレへの不安。

〇ストレートをご自身で混ぜる楽しみを提案したい。

〇焙煎からカップまで一環し完結した表現を提供したい。

〇簡易になってしまうブレンド売りの体裁の整わなさ。

色々と考えがあってのことでしたが、
特別なこのフォースで、
当店オリジナルのスタンダードブレンド「旋風(つむじ)」を、
この11年目ではじめて販売いたします。

当店の基軸の豆、メキシコ マヤビニック深煎りをベースとした
苦めな珈琲です。

苦味、渋味、甘み、厚みと軽さ、珈琲然とした香りのある
ブレンドです。

豆売りの外装も様々な変遷を辿って、
ここ2年で2種類のオリジナル型を考案し絞り込みました。

前回山梨の出張焙煎で編み出した型が
自分なりに一番腑に落ちるカタチとなりました。

それは、印刷しないスタイルです。
一番手間もかかりますが、
ひとつひとつの文字を組んで手押し。
あるいは手書き。
穴開け作業。
など、すべてをハンドメイドでおこなうことで
一袋一袋表情が変わり内にも外にも気持ちが籠ります。

私の珈琲というモノヅクリは
ほとんど外には見えない手間と閃きの集積で、
それは価格には乗らないプライスレスでした。

外装もそうでありたいと思いました。

システムを売り、生産性を求める現代においては
まったくナンセンスな行為ですが、
実は、そういうことこそ
本当に価値ある息づいているタマシイのような気がいたします。
伝わりにくいかもしれませんが、そういう10年でした。

こんなで今まで生きてこれたことが、最早奇跡です。
本当に有難うございました。

「旋風」限定数にて10月1日(土)より販売です。
*無くなり次第終了です。

10月1日は、珈琲豆の新年度。
この年始めの1日は「コーヒーの日」です。


コーヒーの日は

フォースとともにあらんことを。
























解放サード。

第3段にして、いよいよ真打登場でございます。

この画像を見て、
「あぁついに完成したのか!」
とお思いの方もいらっしゃるかもしれません。

あまり知られてはおりませんが、当店は長年
珈琲店史上未だかつてない至極の珈琲ゼリーというものに取り組んでおりました。
完全にオリジナルで、かつ万人の珈琲ゼリー感覚から外れない逸品を。

しかしその度に挫折。

手を換え品を変え、8年ほど前のイベントなどでは
発展途上のものを、カフェラテの中に仕込んだこともございました。

昨年は大分突き詰めたものをサマータイムにお出ししておりましたが
それでも完全に納得がいったわけではありませんでした。
何かが・・・何かが違う。。。

素材、分量、珈琲、食感。そしてコストパフォーマンス。

それらがイメージの中でロジカルな枠組みを形成してこそ
現実世界に同様の物体をアウトプットすることが出来るのですが
どうもそれ等が微妙に上手くいかないのです。
どこかに漏れがあるようなのですが、
それが何処なのか長年分からずにおりました。

10年目を迎えた今年こそはと思っていたのですが、
なかなか迷宮に入り込んだ思考には出口がありません。

そして様々なことを封印した今年のサマータイム。
そのことによって、
根本の思考を変えればいいということに気づきました。

珈琲店史上至極のゼリー。ではなく
お菓子史上至福の美味しさ。だったのだと。

珈琲にこだわるあまり、お菓子としての美味しさという着眼点、
根本が抜け落ちていたのです。単純でした。

「真摯に」はいいのです。
しかし、余計な
「こだわり」は要らない。
そのことをついいつも忘れがちになってしまいます。
修行がまだまだ足りませんね。

いかに美味しい珈琲を美味しいまま固めるかではない。
美味しい珈琲ゼリーを作らねばいけなかったのです。


ふ・・・普通~!!!


人間、こだわりすぎると普通のことも見えなくなるものですね。

さて、というわけで苦節10年。
漏れていたものが何か解かれば、
あとは種々転換してイメージを強固なものにするのに
それほどの時間はかかりません。
こういうことは閃いたら瞬発力です。

やっと一つの答えにたどり着くことが出来ました。





水出し珈琲を使い、優しい甘みと、ねじまき雲らしい苦味。
ゼリーはもっちりプリプリと未だかつてない食感。
ホイップクリームの上にはエスプレッソパウダーを振り香りをプラス。
さらに深煎りの珈琲豆を一粒添えました。
クリームとともに噛み砕くと、香ばしいカカオ感のある苦味と相まって
チョコレートのような風味がいたします。

手前のグリッシーニはエスプレッソ担当くるぶし作。激レアです。
実は彼女、クッキーやスコーンなど、とても美味しいお菓子を焼くのですが、
今まで自分のため以外には決して焼き菓子を焼かない主義でした。
何とか頼み込み、不特定多数のお客様のために
はじめて腕を振るうことを了承してもらいました。
大納言を用い彼女のセンスが光る、サクッとして甘みを抑えた焼き菓子は
クリームを掬って食べると至福の美味しさ。
ゼリーと合わせても異なる食感が味わえます。

結果、珈琲ゼリーはすべての素材、配合に妥協なく、
身体にも優しい日本オブ日本の
「ザ・珈琲ゼリー」となりました。

ただし、ちょっとコストパフォーマンスは悪いのですが、
水出し珈琲とエスプレッソ、豆、岩塩、あれやこれやが
ひとつに集約されてのお値段と考えますと・・・正直赤字です(笑)。
まだまだ修行が足りませんな。

今回は数量限定でこのコンプリートバージョンのみのご提供となり
トッピングでフルコンプリートバージョンのコアントロー添えを
ご注文いただけるようにいたしますが、
その内、分離出来る部分は分離してご注文いただけるように考えております。

ちなみに、ご一緒にお飲みになるドリンクは、
アルコール類がオススメですが、
呑めない方は、お好きなドリンクをどうぞ。

*数量限定につきその日のものが無くなり次第終了となります。












トリプルな幸せ





サマータイムでハメていたタガを外し、抑制していたものを解放する
第二弾。

国分寺を開く前にお出ししていたお菓子で、

「ナッツタルトケーキ」というものがございます。

当店の珈琲に合うようプロフェッショナルに頼み
お作り頂いていたオリジナルです。
贅沢にナッツを使い、ゴツッと輝く天井の下にはねっちりとした生地
が詰まり至福の甘さをもたらしてくれます。

いまだそれを忘れ得ぬファンが結構おりまして
事あるごとに「あれはもうやらないのですか?」と
有難いお声を頂戴しておりました。

秋めいて参りましたこのタイミングで、限定復活をいたします。
本日、久々にお作りいただいた大事な一台を引き取って参りましたので
数量わずかではございますがお出しすることが出来ます。
無くなり次第終了ですので、ご了承ください。(完売いたしました


 
もうひとつのオリジナルスイーツ。
通常営業時お出ししておりました焼き菓子の

「杏仁カップケーキ」も

棚に並びます。杏仁豆腐のような味と見た目で作成オーダーをした
出鱈目な注文も、見事カタチにして仕上げてくださった逸品です。
こちらも無くなり次第終了です。




そして当店定番だった

「チーズケーキ」のプレーンとチョコもお目見え。

一皿に二種盛りになっているWチーズですと100円お得なのですが
この度は、出血大サービス!
新旧ケーキ復活記念といたしまして
一皿にチーズケーキプレーンとチョコ、更に
ナッツタルトをお付けしまして
なんとトリプル!!
トリプルケーキセットを
大特価200円引きでのご提供とさせていただきます。
200円引きですよ、旦那様。
数に限りがございますので、

この機会に、これぞトリプルな幸せを
お召し上がりください。
ナッツタルト終了につきトリプルケーキセットも終売となりました

ちなみにご紹介のタルト、チーズケーキ、カップケーキの三点は
いずれもお世話になっております
カフェ・ソメイエさんhttp://blog.cafe-sommeiller.com/
特別に作っていただいでいるものですので
ソメイエさんにも常時おなじものがあるわけではございません。
当店でしか出逢うことの出来ないトリプルラッキーなケーキなのです。


そして更に、敬老の日限定といたしまして、
リターンズ企画。

なんとあの「しもばしら」が帰ってきますよ、奥様。




サマータイムにお出ししておりました
「しもばしら」ですが、何故か終わってから
日に日にお求めの声が多くなりまして、
珍しくエスプレッソ担当が、ならばと重い腰をあげました。

限定数4~5個ではございます。
もう涼しくなってまいりましたが、
最後の最後、夏を惜しむ気持ちとともに、
いかがでしょうか?
メニューにはございませんので口頭にてお尋ねください。
無くなり次第終了ですが、万が一余れば、次の日までは
お出し出来るかもしれません。

そう。週末は「もみじ市」らしく、当店ではお馴染みの
キノコランプ作家高野氏http://mushooming.exblog.jp/も初出店だそうです。
親交のございます素描家しゅんしゅん氏http://www.shunshunten.com/も出店。

多摩川ついでにケーキをお召し上がり、一息ついてからお帰りになるのも良し。
市で火照った心を次の日しもばしらでクールダウンしにいらっしゃるも良し。


盛り沢山の週末に、盛り沢山の解放セカンドとなりました。


どうぞよろしくお願いいいたします。


















いよいよ通常営業解禁とともに

しろあん羊羹は一番人気の

「栗とクルミのしろあん羊羹」へと変貌。

クルミを軽くローストし、生地に練り込み
ホイップクリームの頂には有機栗が鎮座します。

*時期ものゆえ、予告なく終了いたします。


 
そして二か月の沈黙を破り
溜めた力を解放するエスプレッソ系ドリンク。

秋の新作は

アーモンドプラリネと黒ごまの「ほうじ茶ラテ」

ほうじ茶の香ばしさと、プラリネのカリッとした食感と香ばしさ
それに黒ごまの香ばしさがトリプルで折り重なる一品です。


説明要らず時味の、見るからに滋味溢れだす、地味な二品お試しあれ。














 

 


確かに暑かったのですが。
例年よりも暑いと言われておりました今夏も、
振り返ればそれほどでもなかったような気もいたします。

夕暮れ雑木林から聞こえるひぐらしが、
夏の終りの青暗さを運んできます。
こうなって参りますと、
あれだけ暑苦しかったミンミンゼミの鳴き声にでさえ
最後の気力を振り絞っている物悲しさを感じるのですから
不思議です。

上の画像は、ずんだあんを使った羊羹が終わり先週から始まりました


夏限定「塩キャラメルのしろあん羊羹」


金平糖が夜空にあがる花火のよう。
ほのかな塩味と濃厚なキャラメルの甘さを
ホイップクリームが優しく包みこみ
金平糖のガリッとした懐古感が口の中に散って行きます。





こちらは暑い季節のみの、幻の夏メニューとしてお馴染み

存在を知っている人だけがご注文可能な


「しもばしら」


そろそろ夕方には肌寒いくらいですので
まだお試しではない方はお早めに。


さて、というわけでございまして
長らく続きましたサマータイム期間

9月6日(火)でお終いにいたします。

9月9日(金)からは通常営業にてお待ち申し上げます。


夏が終わる前に、


しもばしらと羊羹をお召し上がりになって


ひんやり夏色のため息をつきに


いらしてください。












 

 


ながらく店内大変暑くご迷惑おかけいたしましたが、
先日エアコンを修理し冷気が復活いたしましたので
それにともないまして

夏季営業時間を一部修正いたします。


サマータイム中

営業時間は全日17:00~23:30 ラストオーダー23:00
としておりましたが、


平日
17:00~23:30 ラストオーダー23:00

土日祝は通常営業時間通り
14:00~22:00 ラストオーダー21:30

といたします。



期間中は

ソフトドリンク・エスプレッソカフェラテ類・
ペーパードリップサイフォン・プレス・酸味や甘めの珈琲などは一切廃止。
ドリップは苦めで濃いめのネルドリップのみとなっております。

アルコールメニューの種類は増えております。

珈琲の飲めない方・お子さま・乳幼児は入店をご遠慮いただいております。

二人以上のご入店(二人まではOK)、三人からのご入店は禁止です。



エアコンは、はじめからあまり効かなかったので
暑さのせいかと思っておりましたが、どんどん力が弱まり
いよいよどうして今年の夏は店内地獄絵図。

我慢大会の様相を呈し、これはどうやら壊れているぞ?ということで
修理していただきました。

室外機と本体を繋ぐホースの中の管からガスが漏れていたようです。

汗をかかせてしまいましたお客様方には
大変申し訳ございませんでした。


画像は暑くなりだした6月、某アトリエでご馳走になったトマト鍋。
山脈のようなトマト。美味しかったなぁ~。

夏にトマト鍋。いいかもしれません。
身体を冷やさず、熱を高めて夏の病魔は野菜の力で一掃しましょう。

でも、エアコンは適度に付けて熱中症には気を付けましょう・・・。




 


物言わぬ氷壁を西日が照らし始めると、谷は賑やかな虹色に息づく。

その神秘の美しさとは裏腹に
滑らかな嶺肌にうっかり刃を突き立てようとする者には
苦々しく冷たい牙を剥くのが
山というものだ。




地図に載らぬ前人未到の霊峰があるように、
メニューにも載らず
人知れずそびえ立つ冷峰がある。

その名を「霜柱」と言う。

暑い季節にだけ現れる、断崖の幻。




かき氷か?フラッペか?食べ物か?飲み物か?
既存のカテゴリーで制しようとする者は
容赦なくデスゾーンに突き落とし、姿を見せることはないのです。

サマータイムの感性で向き合う者にだけ、
祝福のクールダウンを与える
ねじまく雲に包まれた頂。

「霜柱」はメニューには載っておりません。
ブログをご覧くださっている方だけがご注文いただける冷峰です。
少量しか作れないため無くなり次第終了となります。


サマータイム中

営業時間は全日17:00~23:30 ラストオーダー23:00


ソフトドリンク・エスプレッソカフェラテ類・
ペーパードリップ
サイフォン・プレス・酸味や甘めの珈琲などは一切廃止。
ドリップは苦めで濃いめのネルドリップのみとなります。

アルコールメニューの種類は増えます。

珈琲の飲めない方・お子さま・乳幼児は入店をご遠慮いただきます。

二人以上のご入店(二人まではOK)、三人からのご入店も禁止といたします。



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性別:
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1977/03/05
職業:
自家焙煎珈琲店
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